【競馬予想】ジャパンカップ2018

ヤッホー!今日は京都2歳で完璧的中!久しぶりにしっかり回収することができました( ー̀εー́ )

ジャパンカップの前に資金を調達できましたので、とってもハッピー♩気も楽に思う存分応援することができそうです。

もちろん連続的中目指して、渾身の予想を書いていきたいと思います!

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ジャパンカップG1の予想

◎9シュヴァルグラン
◯11スワーヴリチャード
▲12カプリ
☆1アーモンドアイ
△8キセキ
△5ミッキースワロー
△3サトノダイヤモンド

 

◎シュヴァルグラン

前走が思いのほか負けすぎな感があり、また調教も動かず、更にはこのレースで過去10年(0.0,0,24)と全くふるわない6歳馬。鞍上も抜群の相性だったボウマンJが乗れないとあって、不安要素ばかりが目につく分、人気も今のところ5番人気と落としています。

ただ、この馬に関してはそれらの不安要素は当てはまらないというか、いつも通りのことと見ています。元々調教はあまり動かないですし、元々休み明けはパフォーマンスがガクンと落ちる馬。去年の京都大賞典も1番人気ながらスマートレイアーやトーセンバジルに先着を許しての3着。今年の春初戦、大阪杯も13着と凡走しました。逆に休み明け2戦目の成績はデビュー2戦目も含めると(3,2,1,0)ととにかく抜群です。

なんと言っても去年のJCはキタサンブラックとレイデオロに競り勝った馬ですので、同じ舞台、同じローテーションであれば買わないわけにはいきません。ボウマンJが乗れないのは確かに痛いですが、CデムーロJも今や世界で活躍する名手。この馬は外国人ジョッキーが乗った時は(2,2,2,0)とこれまた抜群の成績ですので、この乗り替わりはそこまでのマイナスではないと捉えています。

あとは6歳という年齢がどうかですが、ハーツクライ産駒は成長曲線が遅いのが特徴で、ハーツクライ自身やその代表産駒ジャスタウェイも、G1を最初に勝ったのは4歳の秋になってからでした。このシュヴァルグランに至っては去年、5歳秋にしてG1初制覇。そのあたりでようやく本格化した感があります。であればこの6歳という年齢もこの馬にはマイナス要素にはならないと見て、ここは本命で行きたいと思います。

 

◯スワーヴリチャード

天皇賞(秋)の負けというか、出遅れとスタート直後の不利がなければ、おそらく前走も好走していて、ここでもアーモンドアイと評価を二分していたであろう馬。

まず左回りコースが抜群で、全て重賞にもかかわらず戦績は(3,2,1,1)とほぼパーフェクト。着外の1戦は、スタート時に出遅れと大きな不利があった前走の天皇賞(秋)ですので、普通ならここが最高の舞台のはずです。

前走は安田記念以来約5ヶ月ぶりのレースで、シュヴァルグラン同様叩いた上積みが見込めそうなのは好材料。去年もアルゼンチン共和国杯を叩いた後の有馬記念で、14番という難しい枠からキタサンブラックとは0,2秒差まで詰め寄る好走を見せました。

アーモンドアイは確かに強敵ですが、3歳牝馬でこのレースを制したのはジェンティルドンナ1頭だけという歴史もまた事実。であれば、今年の古馬G1を勝っている唯一の馬であるこの馬を評価し、歴史を信じてみるのもありかなと思っています。

スワーヴリチャードとMデムーロJは今年一番評価を落としている状態。そしてアーモンドアイとルメールJは今最も評価を上げている状態。となれば、馬券的にはやはり前者から勝負したいところですよね。

 

買い目

3連複
◎~◯▲☆~印 12通り

3連単軸2頭マルチ 30通り
◎◯→印

もう少し買うかもしれません。

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2018-11-24 | Posted in Blog, 予想No Comments » 

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